PASOPIA5[BASIC]*



●ABS絶対値を返す
●ASC文字のアスキーコードを返す
●CALLマシン語プログラムを呼び出す
●CHR$アスキーコード文字を返す
●CIRCLE円、楕円を描く
 CLEARBASICで使用可能なメモリ下限を設定する
●CLS画面を消去する
●COLORカラー指定
●COSコサインを返す
●DATAデータを定義する
●DEFINT変数の型を指定する
●DEFSNG変数の型を指定する
●DEFSTR変数の型を指定する
●FOR~NEXT指定数繰り返す
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ飛ぶ
●IF~THEN条件により処理を行う
●IF~THEN~ELSE条件により処理を振り分ける
●INKEY$リアルタイムにキー入力を行う
●INPUTキーボードから入力を行う
●INT値を越えない最大の整数値を返す
●LEFT$文字列の左側から指定文字数抜き出す
●LEN文字列長を返す
▲LINEラインを引く:PLOT TO
●LOCATE指定位置にカーソルを移動させる
●MID$文字列から指定文字数抜き出す
 MOD剰余
●ON~GOSUB値により指定行のサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ飛ぶ
▲PAINT塗りつぶす
●PEEKメモリから値を読み出す
▲POINT指定位置の点の色を読み出す
●POKEメモリに値を書き込む
●PRINT文字列や値を表示する
▲PSET点を打つ:PLOT
●READデータを読み込む
●REM注釈
▲REPEAT~UNTIL条件が偽の場合ループする:DO~UNTIL
●RESTOREデータの読み込み位置を変更する
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定文字数抜き出す
●RND0以上1未満の乱数を返す
 SCREEN
●SINサインを返す
●SOUNDサウンドを鳴らす
●SPACE$指定数空白を表示する
●STR$値を文字列に変換する
●STRING$指定文字を指定数生成する
●TANタンジェントを返す
●VAL文字列を値に変換する
●WHILE~WEND条件が真の場合ループする
●WIDTH画面の表示幅を設定する